スカイツリーの高さは634m!展望台350m・450mと比較も解説


女の子
スカイツリーって、何メートルあるの?展望台も同じ高さなの?
ママ
たしか634メートルって聞いたことがあるけど、展望台の高さとは別なのかしら?
パパ
東京スカイツリー全体の高さは634mだよ。展望台は、天望デッキが350m、天望回廊が445mから450mなんだ。
ママ
なるほど。スカイツリー全体の高さと、実際に上れる展望台の高さは違うのね。

東京スカイツリーの高さは634mです。

そして、展望台の高さは2種類あります。

天望デッキは地上350m、天望回廊は地上445mから450mです。

つまり、スカイツリー全体の高さと、実際に人が上れる展望台の高さは同じではありません。

スカイツリーの高さは634m、展望台は350mと450mと覚えると分かりやすいです。


東京スカイツリー

この記事では、東京スカイツリーの高さ、展望台の高さ、東京タワーやあべのハルカスとの比較、そしてなぜ634mになったのかを分かりやすく紹介します。

「スカイツリーは何メートル?」「展望台は何m?」「何階建てなの?」と気になっている方は、ぜひ参考にしてください。

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目次

  1. スカイツリーの高さは634m!展望台は何メートル?
    1. スカイツリー全体の高さは634m
    2. 天望デッキは地上350m
    3. 天望回廊は地上445mから450m
  2. スカイツリーの展望台は350mと450mの2つ
    1. 天望デッキは初めての人にも分かりやすい展望台
    2. 天望回廊はさらに高い場所まで行きたい人向け
  3. スカイツリーと東京タワーの高さを比較
    1. 天望回廊450mは東京タワーのトップデッキよりかなり高い
    2. 東京タワーと比べるとスカイツリーの高さが分かりやすい
  4. スカイツリーとあべのハルカスの高さを比較
    1. スカイツリーはタワー、あべのハルカスはビル
    2. 天望デッキ350mだけでもあべのハルカスより高い
  5. スカイツリーは何階建て?階数より高さで見ると分かりやすい
    1. 東京ソラマチの階数とは分けて考える
  6. なぜスカイツリーの高さは634mなの?
    1. 634mは子供にも覚えやすい数字
  7. スカイツリーの高さを覚えるならこの順番
  8. よくある質問
    1. スカイツリーの高さは何メートルですか?
    2. スカイツリーの展望台の高さは何メートルですか?
    3. スカイツリーで一番高い展望台はどこですか?
    4. 天望デッキと天望回廊の違いは何ですか?
    5. スカイツリーは何階建てですか?
    6. スカイツリーの展望台は東京タワーより高いですか?
    7. スカイツリーと東京タワーはどちらが高いですか?
    8. スカイツリーとあべのハルカスはどちらが高いですか?
    9. なぜスカイツリーは634mなのですか?
    10. スカイツリーの展望台に行くなら350mと450mのどちらがいいですか?
  9. スカイツリーの高さまとめ

スカイツリーの高さは634m!展望台は何メートル?

東京スカイツリーの高さは、全体で634mです。

ただし、観光で上れる展望台は634mの場所にあるわけではありません。

展望台は、天望デッキと天望回廊の2つに分かれています。

場所 高さ ポイント
東京スカイツリー全体 634m タワー全体の高さ
天望デッキ 地上350m 最初に到着する展望台
天望回廊 地上445m〜450m スカイツリーで最も高い展望台

表で見ると、全体の高さと展望台の高さの違いが分かりやすいですね。

スカイツリーそのものは634mありますが、展望台として一般の人が上れるのは450m付近までです。

「スカイツリーの高さ」と「展望台の高さ」は分けて考えるのがポイントです。

東京スカイツリーの高さ

上の図のように、展望デッキは350m、展望回廊は450m、そして最上部が634mです。

検索で「スカイツリー 展望台 高さ」と調べる場合は、350mと450mの2つがあることを押さえておきましょう。

スカイツリー全体の高さは634m

東京スカイツリー全体の高さは634mです。

これは、タワーの最上部までを含めた高さです。

遠くから見てもかなり目立つ高さで、東京のランドマークとして知られています。

ただ、観光で「展望台に上る」と考える場合は、634mまで行くわけではありません。

展望台は350mと450m付近にあります。

634mはスカイツリー全体の高さで、展望台の高さとは別です。

天望デッキは地上350m

東京スカイツリーで最初に到着する展望台が、天望デッキです。

天望デッキの高さは地上350mです。

350mと聞いても少しイメージしにくいですが、東京タワー全体の高さ333mよりも高い位置にあります。

つまり、スカイツリーの天望デッキに上るだけでも、東京タワーの先端より少し高い場所から景色を見ることになります。

天望デッキ350mは、東京タワー333mよりも高い場所にある展望台です。

天望回廊は地上445mから450m

天望デッキよりさらに上にあるのが、天望回廊です。

天望回廊は地上445mから450mにあります。

スカイツリーで最も高い展望台です。

チューブ状の回廊を歩きながら、少しずつ高い場所へ進んでいくような作りになっています。

「スカイツリーの一番高い展望台はどこ?」と聞かれたら、答えは天望回廊です。

スカイツリーで一番高い展望台は、地上445m〜450mの天望回廊です。

スカイツリーの展望台は350mと450mの2つ

東京スカイツリーの展望台は、大きく分けると2つあります。

ひとつは天望デッキ、もうひとつは天望回廊です。

チケットでも、天望デッキだけに入るものと、天望デッキと天望回廊の両方に入るものがあります。

高さの違いだけでなく、楽しみ方も少し違います。

展望台 高さ 特徴
天望デッキ 350m 東京の景色を広く見渡せるメインの展望台
天望回廊 445m〜450m さらに高い場所から空中散歩のように楽しめる展望台

初めて行く場合は、天望デッキだけでも十分に高さを感じられます。

さらに高い場所まで行きたい場合や、せっかくなら一番上の展望台まで行きたい場合は、天望回廊も選ぶとよいでしょう。

「展望台の高さ」と言うときは、天望デッキ350mと天望回廊450mのどちらを指すのかで答えが変わります。

天望デッキは初めての人にも分かりやすい展望台

天望デッキは、東京スカイツリーのメインとなる展望台です。

地上350mから東京の街並みを一望できます。

まずはスカイツリーの高さを体感したいという人には、天望デッキが分かりやすいです。

350mの高さでも十分に高く、天気がよい日は遠くまで見渡せます。

小さな子供連れや、初めてスカイツリーに行く人なら、まず天望デッキを目指すだけでも楽しめます。

天望回廊はさらに高い場所まで行きたい人向け

天望回廊は、天望デッキよりもさらに高い場所にあります。

地上445mから450mにあるため、スカイツリーの展望台の中では最も高い場所です。

天望デッキだけでなく、もっと上まで行ってみたい人に向いています。

ただし、天望回廊へ行くには、天望デッキとは別にチケットが必要になる場合があります。

料金やチケットの種類は時期によって変わることがあるため、行く前に公式サイトで確認しておきましょう。

高さをしっかり体感したいなら、天望デッキ350mと天望回廊450mの違いを知って選ぶと分かりやすいです。

スカイツリーと東京タワーの高さを比較

東京スカイツリーの高さをイメージしやすくするために、東京タワーと比べてみましょう。

東京スカイツリーの高さは634m、東京タワーの高さは333mです。

数字だけで見ると、スカイツリーの方がかなり高いことが分かります。

施設 全体の高さ 主な展望台
東京スカイツリー 634m 天望デッキ350m・天望回廊445m〜450m
東京タワー 333m メインデッキ150m・トップデッキ250m

東京スカイツリー全体の高さは、東京タワーの約1.9倍です。

さらに注目したいのは、スカイツリーの天望デッキの高さです。

天望デッキは地上350mにあります。

東京タワー全体の高さが333mなので、スカイツリーの天望デッキ350mは、東京タワーの先端よりも少し高い場所にあることになります。


スカイツリーと東京タワー比較

東京タワーに上ったことがある人なら、「あの東京タワーの先端より高い場所に展望台がある」と考えると、スカイツリーの高さがイメージしやすいと思います。

スカイツリーの天望デッキ350mは、東京タワー333mよりも高い位置にある展望台です。

天望回廊450mは東京タワーのトップデッキよりかなり高い

東京タワーのトップデッキは250mです。

一方、東京スカイツリーの天望回廊は445mから450mにあります。

つまり、スカイツリーの天望回廊は、東京タワーのトップデッキよりも約200m高い場所にあるということです。

200mというと、一般的な高層ビルをさらに上に積み重ねるくらいの差があります。

東京タワーの展望台でも十分に高く感じますが、スカイツリーの天望回廊はそれよりさらに高い場所です。

スカイツリーの展望台は、東京タワーと比べてもかなり高い位置にあります。

東京タワーと比べるとスカイツリーの高さが分かりやすい

スカイツリーの634mという数字だけを見ると、少しイメージしにくいかもしれません。

でも、東京タワー333mと比べると、その高さの違いが分かりやすくなります。

東京タワー全体よりも高い350mの天望デッキ。

さらにその上にある450mの天望回廊。

そして、タワー全体は634m。

この順番で考えると、スカイツリーの高さを段階的に理解しやすいです。

  • 東京タワー全体は333m
  • スカイツリーの天望デッキは350m
  • スカイツリーの天望回廊は445m〜450m
  • スカイツリー全体は634m

東京タワーと比べると、スカイツリーの展望台がどれだけ高いのかが分かりやすくなります。

スカイツリーとあべのハルカスの高さを比較

次に、あべのハルカスとも比べてみましょう。

あべのハルカスは、大阪にある高さ300mの超高層ビルです。

一方、東京スカイツリーは高さ634mの電波塔です。

施設の種類は違いますが、高さを比べるとスカイツリーの大きさがよく分かります。

施設 高さ 展望台
東京スカイツリー 634m 天望デッキ350m・天望回廊445m〜450m
あべのハルカス 300m ハルカス300

東京スカイツリー全体の高さ634mは、あべのハルカス300mの2倍以上です。

さらに、スカイツリーの天望デッキ350mだけを見ても、あべのハルカス300mより高い場所にあります。

つまり、スカイツリーは展望台の高さだけでも、あべのハルカス全体より高いということになります。


東京スカイツリーとあべのハルカスの高さ比較

スカイツリーはタワー、あべのハルカスはビル

ただし、スカイツリーとあべのハルカスは、同じ種類の建物ではありません。

東京スカイツリーは電波塔です。

あべのハルカスは超高層ビルです。

そのため、「どちらがすごい」というより、目的や作りが違うものとして比べると分かりやすいです。

スカイツリーは電波塔として634mの高さがあり、その中に展望台があります。

あべのハルカスはビルとして300mの高さがあり、上層階に展望台があります。

スカイツリーはタワー、あべのハルカスはビルなので、種類は違いますが、高さを比べるとスカイツリーの大きさがよく分かります。

天望デッキ350mだけでもあべのハルカスより高い

スカイツリーの天望デッキは350mです。

あべのハルカスは300mです。

この2つを比べると、天望デッキの方が50m高いことになります。

50mの差は、数字だけ見ると小さく感じるかもしれません。

しかし、実際には建物の十数階分くらいの高さに相当する差があります。

スカイツリーの天望デッキ350mは、あべのハルカス300mよりも高い場所にあります。

スカイツリーは何階建て?階数より高さで見ると分かりやすい

「スカイツリーは何階建てなの?」と気になる人も多いと思います。

ただ、東京スカイツリーは一般的なビルではなく、電波塔です。

そのため、普通のビルのように「何階建て」と考えるよりも、展望フロアの高さで見る方が分かりやすいです。

東京スカイツリーでは、天望デッキがフロア340・フロア345・フロア350、天望回廊がフロア445・フロア450というように案内されています。

場所 フロア 高さの目安
天望デッキ フロア340・345・350 地上350m付近
天望回廊 フロア445・450 地上445m〜450m

ここでいうフロア340やフロア450は、一般的なビルの340階や450階という意味ではありません。

高さを分かりやすく示すためのフロア名として考えるとよいです。

スカイツリーは「何階建て」よりも、「350mの天望デッキ」「450mの天望回廊」と覚える方が分かりやすいです。

東京ソラマチの階数とは分けて考える

東京スカイツリーの下には、東京ソラマチなどの商業施設があります。

この商業施設の階数と、スカイツリーの展望フロアは別に考えた方が分かりやすいです。

買い物や食事をする商業施設の階数と、展望台の高さは同じ感覚では比べられません。

スカイツリーの高さを知りたい場合は、階数ではなくメートルで見るのがおすすめです。

スカイツリーは、階数ではなく高さで見ると迷いにくいです。

なぜスカイツリーの高さは634mなの?

東京スカイツリーの高さは、なぜ634mなのでしょうか。

中途半端な数字に見えますが、実は覚えやすい意味があります。

634は、数字の語呂合わせで「むさし」と読むことができます。

東京スカイツリーがある地域は、昔の国名である「武蔵国」と関係の深い場所です。

そのため、地域になじみがあり、覚えやすい数字として634mになりました。

ただ高いだけでなく、地域の歴史や言葉の響きも込められているのが面白いところです。

スカイツリーの634mは、「むさし」と読める覚えやすい高さです。

634mは子供にも覚えやすい数字

スカイツリーの高さを覚えるときは、「むさし」とセットで覚えると分かりやすいです。

「スカイツリーは何メートル?」と聞かれたら、「634m、むさし」と答えると忘れにくくなります。

東京タワーの333mも覚えやすい数字ですが、スカイツリーの634mも語呂で覚えやすい高さです。

スカイツリーは634m、東京タワーは333mとセットで覚えるのもおすすめです。

スカイツリーの高さを覚えるならこの順番

東京スカイツリーの高さは、数字がいくつか出てくるので少し混乱しやすいです。

でも、次の順番で覚えると分かりやすくなります。

  • スカイツリー全体は634m
  • 天望デッキは350m
  • 天望回廊は445m〜450m
  • 東京タワーは333m
  • あべのハルカスは300m

まず、スカイツリー全体の高さは634mです。

次に、人が上れる展望台としては、天望デッキ350mと天望回廊450mがあります。

そして比較対象として、東京タワー333m、あべのハルカス300mを覚えると、スカイツリーの高さがよりイメージしやすくなります。

スカイツリーは、全体634m・展望台350mと450mで覚えるのが一番分かりやすいです。

よくある質問

ここでは、東京スカイツリーの高さや展望台について、よくある疑問をまとめます。

スカイツリーの高さは何メートルですか?

東京スカイツリーの高さは634mです。

これはタワー全体の高さです。

観光で上れる展望台は、天望デッキが350m、天望回廊が445m〜450mです。

スカイツリーの展望台の高さは何メートルですか?

東京スカイツリーの展望台は2つあります。

天望デッキは地上350m、天望回廊は地上445m〜450mです。

「スカイツリーの展望台の高さ」と言う場合は、350mと450mの2つがあると覚えておきましょう。

スカイツリーで一番高い展望台はどこですか?

スカイツリーで一番高い展望台は、天望回廊です。

天望回廊は地上445m〜450mにあります。

天望デッキ350mよりもさらに高い場所にある展望台です。

天望デッキと天望回廊の違いは何ですか?

天望デッキは地上350mにあるメインの展望台です。

天望回廊は、さらに上の地上445m〜450mにある展望台です。

初めて行くなら天望デッキだけでも十分に高さを感じられます。

もっと高い場所まで行きたい場合は、天望回廊まで行くとよいでしょう。

スカイツリーは何階建てですか?

東京スカイツリーは一般的なビルではなく、電波塔です。

そのため、普通のビルのように「何階建て」と考えるより、高さで見る方が分かりやすいです。

天望デッキはフロア340・345・350、天望回廊はフロア445・450と案内されています。

ただし、これは一般的なビルの340階や450階という意味ではなく、高さを示すフロア名として考えると分かりやすいです。

スカイツリーの展望台は東京タワーより高いですか?

はい、高いです。

東京タワーの高さは333mです。

スカイツリーの天望デッキは350mなので、天望デッキだけでも東京タワー全体より少し高い場所にあります。

天望回廊は445m〜450mなので、さらに高い場所です。

スカイツリーと東京タワーはどちらが高いですか?

東京スカイツリーの方が高いです。

東京スカイツリーは634m、東京タワーは333mです。

スカイツリー全体の高さは、東京タワーの約1.9倍あります。

スカイツリーとあべのハルカスはどちらが高いですか?

東京スカイツリーの方が高いです。

東京スカイツリーは634m、あべのハルカスは300mです。

スカイツリーの天望デッキ350mだけを見ても、あべのハルカス300mより高い場所にあります。

なぜスカイツリーは634mなのですか?

634は「むさし」と読むことができる数字です。

東京スカイツリーがある地域は、昔の国名である武蔵国と関係が深い場所です。

そのため、地域になじみがあり、覚えやすい数字として634mになりました。

スカイツリーの展望台に行くなら350mと450mのどちらがいいですか?

初めて行くなら、まずは天望デッキ350mだけでも十分楽しめます。

東京の景色を広く見渡せるので、スカイツリーの高さをしっかり感じられます。

さらに高い場所まで行きたい人や、せっかくなら一番高い展望台まで行きたい人は、天望回廊450mもおすすめです。

チケット料金や混雑状況は変わることがあるので、行く前に確認しておきましょう。

スカイツリーの高さまとめ

今回は、東京スカイツリーの高さ、展望台の高さ、東京タワーやあべのハルカスとの比較、そして634mの由来について紹介しました。

東京スカイツリー全体の高さは634mです。

展望台は2つあり、天望デッキは地上350m、天望回廊は地上445m〜450mにあります。

スカイツリーの天望デッキ350mは、東京タワー333mよりも少し高い場所にあります。

また、あべのハルカス300mと比べても、天望デッキだけでそれより高いことが分かります。

スカイツリーの高さを覚えるなら、全体634m・天望デッキ350m・天望回廊450mの3つを押さえておきましょう。

  • 東京スカイツリーの高さは634m
  • 天望デッキは地上350m
  • 天望回廊は地上445m〜450m
  • 天望デッキ350mは東京タワー333mより少し高い
  • 東京タワーのトップデッキは250m
  • あべのハルカスは300m
  • 634mは「むさし」に由来する
  • スカイツリーは階数より高さで見ると分かりやすい

スカイツリーは634m、展望台は350mと450mです。

この3つの数字を覚えておくと、スカイツリーの高さがかなり分かりやすくなります。

東京タワーやあべのハルカスと比べると、スカイツリーの展望台がどれだけ高い場所にあるのかもイメージしやすいです。

観光で行くときは、まず天望デッキ350mを楽しみ、さらに高い景色を見たい場合は天望回廊450mまで上ってみるとよいでしょう。

コメント

  1. a より:

    スカイツリーが何階建てかくらい書けよ無能。使えねー

    • 管理人 より:

      aさん
      コメントを頂きありがとうございます。
      今後ともよろしくお願いいたします。

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